徒然なるPAPA

カテゴリ:BOOK( 148 )

『百舌の叫ぶ夜』

ここのところ採用試験の連続で土日と言うものがない。
体力を使うわけでもないけれど、人間の体って不思議なもので何か気疲れするんだよね。

さて、ここ1ヶ月ほどFBに真面目に取り組んでいる。
一日一投稿を目標。
何で?
気分転換もあるし、繋がりの面白さもあるし、いい出逢いもあるしね。
ただ、それは人それぞれの使い方。
その人その人の「らしさ」でいいと思います。

で~車を契約しました。
しかも下取りなしの買取なのでお金がかかる~。
B4の下取りも考えたのですけどね。
タイヤも新品だし、バカ高いスタットレスもこの冬に新調したばかり。
祐貴が来年、車でも買うとなったらとてもこの下取り価格では無理。
友甫も乗ると思うしと自分に言い聞かせながら・・ね。

新しい車は6月に登録された新古車。
まだ4ヶ月なのでピカピカ!
だと思います。
知り合いが転職して、1台目を俺に紹介してくれたことになる。
新古の価格は一度決めたら絶対に変えないとのことだが、ローン金利を落としてくれて結果は多少の値引きにつなげてくれた。
タイミングってあるものだね。

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さて、今宵は逢坂剛氏。
人として男として育ててもらえなかった一人の人間。
唯一その存在を認めてくれていた兄の復習に乗り出す。
この気持ちは本当に良くわかる。
人として、認められることって生きること。
何よりも大切なことなんだ。
錯綜した人間関係の中で巻き起こる男たちの宿命の対決。

百舌が好きになったね(^-^)
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by danngo10 | 2014-10-26 22:43 | BOOK

『下町ロケット』

先週の金曜日に松崎クリニックで受診してから早1週間。
松崎先生は説明も丁寧だし優しいしで俺のお気に入り先生の仲間入りww
痛みは治まったものの、耳の詰まり感が残っていて気分的に優れない。
標高の高い山から下りてくるような感覚が続いている。

この松崎クリニックは、初診以外は電話予約かネット予約が可能。
早速、朝一で予約してみると、
「ただいまの待ち人数5人」
今すぐおいでください。
との事だった。
机を片付けて休みを取って駆けつけると次の次に呼ばれまひた。

先生も驚くばかりの回復とか。
正直言って今回の中耳炎はかなり酷かったらしいです。
今回は、弱い抗生剤に抗ヒスタミン剤の処方。
あと1週間で改善されると思うので終了して良いとの言葉でした。
会社を出て戻るまで40分。
この予約システムなかなかやるじゃん。

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今回は、知り合いから借りた池井戸潤氏の直木賞受賞作。
ロケット打ち上げに失敗した若き研究者、その後退職してオヤジの下町の中小企業を受け継いで、ロケットのエンジンをつくると言う夢を追っていく話。
数々の抵抗の中、会社のプライドをかけて渡り合っていく。
会社の経営を巡って賛否両論あった社員も、この会社のプライドを守ることは誰にも負けることのない深い絆で一致した。
読んでいて、羨ましく思える作品。

我社よりも400人近く少ない中小企業。
言われることを何でもではなく、プライドの大切さを教えてもらった。
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by danngo10 | 2014-10-17 22:13 | BOOK

『ダイスをころがせ!』㊦

昨日の飲み過ぎが響いたのかどうにも右耳が痛い。
これまでも、入り口付近に耳垢が溜まったりして不快感があったのが、今日はそれとは違ってジクジクした感覚をともなっている。
近年、同僚でも突発性難聴が多く、流行に敏感な俺としては流行りに乗っちゃったかもww

と言うわけで、午前中、松崎クリニックに行って来た。
2時間の休みを存分に使えるほどの待ち時間。
結果~
中耳炎とのことで、抗生剤から抗ヒスタミン、点鼻まで処方してもらった。
何でも鼻と耳は連動しているので、鼻どおりをよくすることが中耳炎を治す近道らしい。
まぁ、大事になる前でよかった。

さて、期待されていたノーベル文学賞。
村上春樹氏、今年も受賞はならなかった。
自称読書家としての僕としては、村上文学が一番のお気に入り。
中でも、「ノルウェイの森」はこれまで読んだ中では一番好きな作品。
親しみやすい文章のなのだが、内容は精神を扱ってみたりととても重い。
1Q84にしても難解な作品だが、何度でも読み返してみたくなる。
村上作品は賛否両論、好き嫌いも激しいが、俺的には他を圧倒する迫力と思っている。
これには、大好きな深月さんもかなわないんだよな~。
まぁ、いずれノーベル文学賞は受賞することでしょう(^-^)

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最近のマイブームの真保裕一氏。
話の展開がとても面白い。
この作品は、若き元新聞記者が衆議院選挙に出馬すると言うもの。
その中から、同級生の絆、もろさ、仲間の大切さを書いている。

この地域でも来年は統一地方選挙。
地元、首長選も行われることとなる。
市民は、マニュフェスとには無関心な人が6割はいる。
この方々を否定するのではなく、少しだけ市政に興味を抱いていただける取り組み。
これから大切だと思いますよ。
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by danngo10 | 2014-10-10 22:53 | BOOK

『ダイスをころがせ!』 ㊤

台風の影響もあってか朝から雨が激しく降っている。
こんな時でもダンは散歩に行きたいのだから元気そのもの。
と言うか、彼の中で生活のリズムに入っているのだろうな。
なので、合羽を着て行ってきました。
合羽を着る機会ってほとんどないことを考えると、これもダンに感謝しなければいけないね。

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さて、最近のマイブーム
真保裕一
この作品は、新聞記者を若くに退社した青年が衆議院選挙に挑むと言うもの
まだ、上巻だが面白い。
特に僕は選挙大好き人間。
何しろ、18歳のときにしたアルバイトが、隣町の首長選だったのでね。
良い勉強になりました。
その後、入社してからも事務として長~く携わってきた。
合併前後は、秘書として直接はできないから、間接的に合法に社長のお手伝い。
なので、この作品の内容がよ~くわかる。

ネガティブキャンペーンと今は格好いいが、当時から、無線の妨害電波を出してみたり、夜間の自主パトロールをしてみたり、何度か危ない人が夜中に家に訪問されたこともあった。
本当は、こんな選挙は間違っている。
でもね~地域の選挙となるといろいろとあるわけですよ。

さて、来年はこの市でも統一選挙。
首長選も行われることとなる。
小泉さんの郵政選挙ではないが、一点集中の施策選挙は首長選にはそぐわない。

総合力で戦えることを願っています001.gif
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by danngo10 | 2014-10-05 22:27 | BOOK

『デパートへ行こう!』

彼岸の中日も終わって、大好きなインドアライフ。
ガメラが水中で傷を癒すがごとく、この時間が次の事への鋭気を養ってくれる。

そう、先日、末期がんの方とお話しする機会を与えてもらった。
「医者も今生きていることが不思議だ。」
と言われる状況らしいが、死後の墓苑の相談だった。
樹木葬から永代まで、夫婦でいろいろと考えているとのことだった。

ご夫婦にはお子さんがなく、何でも、奥さんの実家に不幸があった時に、奥さんは実家のお墓に入れるが、ご主人は入れないとそのお寺に言われたらしい。
それについては判断ですからいいのですよ。
そこで、考えたのが樹木葬。
TVの影響もあって、人気があることはわかるんですけどね。

人は一人では生きている人は誰もいない。
「自分の存在を静かにフィードバックする」
な~んて、おこがましい考えですよ。
自分の最後、確かにね。
しかし、この世で生きることを与えられた身。
お世話になった人とのお別れ、しっかりと挨拶を受けるのがこの世での最後の勤めではないかなと感じる。
俺が坊主だから言うのではなく、そこにお坊さんは必要ないのです。
マスコミは既存組織大嫌い種族、葬儀はあたかも坊主が設けるためにするみたいな吹聴しているが、元来、坊主は葬式には関係なかった。

坊主関係なく、電話でその話をして、
永代供養ができる寺院、夫婦墓がある寺院を紹介した。
でも、俺が直接言うと断りにくくなるので、そっと見てくればいいって言ってね。

彼岸の中日。
「だんごさんですか?」
と呼び止める声。
ご夫婦が挨拶に来てくれたのですよ。
その時、電話ではちょっとハッキリと言い過ぎたかなって思っていた。
良かった。
わかってくれていた。
末期がんと言ってもまだまだ元気。
ステロイドで、皮膚がカサカサになっているが、全体的な転移も上手く付き合っていけているとのこと。

この世との別れを覚悟した人とはこれまでにも何人かと話をしてきた。
覚悟を決めた人の表情って、皆さん剣もなくとても穏やかなんだよね。
こんな出逢いもいいもの。
坊主であってよかった(^-^)

と言うわけで、

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「デパートへ行こう!」
へんなふざけた題名って・・思うでしょう。
それがね~いいんだよ。
笑いの中にもほのぼのする人間ドラマ。
テンポもいいしね。
俺が子供の頃は、甲府市には岡島か山交しかなかった。
行くのが楽しみだったな~何でもあるんだもの。
それを思い出させてくれるような感じ。

温かい気持ちになる本だ001.gif
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by danngo10 | 2014-09-24 21:39 | BOOK

『カッコウの卵は誰のもの』

ここへ来て、めっきり秋らしくなってきた。
よく眠れるし、花粉の影響か目が疲れる。

3週連続、13人の受け入れをしたインターンシップも先週で終了。
やっと落ち着いてデスクワークできるって感じだ。
でも、ちょっと気が抜けちゃったかなww

人にはそれぞれ価値観ってあって、俺は人材育成って好きなんだよね。
と言う意味では、今の担当はあっていると思うのだが、これまでつまらなく思った担当は一つもない。
真剣にすれば何でも面白い。
プロジェクトが何?
マニュフェストが何?
俺にはまったく関係ない。
その代り、その部署に行ったら誰にも負けないくらい真剣でいきますけどね。
真剣って・・・戻ることも重要だから!

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3作続いて東野圭吾。
プラチナデータに似た感じの遺伝子の話。
才能は遺伝しているのか、であれば遺伝子を確認すればトップアスリートなりえる。

戦後の人って平等に教育がなされてこなかった。
家庭環境があって、才能があっても働かなければいけない。
なので、両親が中卒であっても子供は東大って、全然不思議な事ではない。

でもね~運動は違うのですよ。
親のスポーツセンスを見れば、その子はどのあたりまでって大抵わかる。
わからないのは親ばかりって感じだけどね。

かく言う俺も、自分の運動センスから子供が何処までって考えてみれば良かったかな。
でも、センスよりも努力ですよ。
センスよりも泥臭く生きる力だね001.gif
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by danngo10 | 2014-09-08 21:21 | BOOK

『虚ろな十字架』

早いもので今年ももう9月なんだ。
年も9月と聞くだけで終盤になったと思ってしまうのが不思議。

今日からは、インターンシップの第3弾。
英和大学の学生が2人やってくる。
英和と言うと共学になったので、普通に男性もいるし、一昨年きた男子学生は爽やか系で好印象だった。
先週の第2弾の8人・・・俺が出張があったり会議があったりであまり相手が出来なかった。
その分、と言っては語弊があるがしっかりとうけいれていきましょう。

そう言えば、先日、ワイドショー的な番組でお墓の事を話していた。
確か、芸能人でだれか亡くなったときだったかな。

「時代が変わって、知らない人のお墓をお参りしても喜ばれないし、嬉しくもない。であれば、お墓はリースで良いんじゃないですかね。」
的な事。
「良い考えですね~」
そんな受け答え。

人としてこの世にいる資格がない。
今、自分がいること、TVで話せていることを「当たり前」と思うからこそ出てくる言葉。
まぁ、この方々にはお父さんとお母さんしかいなかったんだ。
そして、お父さんとお母さんは空か海かからヒョコッと来て子供をつくったんだな。
有縁無縁三界万霊とまではいかなくても、先祖代々霊位には感謝しても良いと思う。

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東野圭吾の新作・・買った人よりも先に借りちゃったww

子供を強盗に殺害された被害者の話。
死刑についていろいろと考えさせられる。
この世から抹殺すれば再犯は2度とない。
罪を償ったからと言って、実際の話、再犯は50%となっていると言う。
被害者が、死刑を望むことは当たり前の事。

しかし、罪の償いって何だろう。
「死刑」
になれば罪って償えるの?
何も変わらないし、被害者の気持ちが安らぐことでもないと思う。

増して、冤罪もありうる。
以前、読んだことのなるやはり東野作品「さまよう刃」でも考えさせられた。
人が人を裁けるのかって事。
裁判員が冷静に公平に「死刑」求刑が出来るのか。

答えはでないな001.gif
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by danngo10 | 2014-09-01 21:07 | BOOK

『プラチナデータ』

近年DNA鑑定で冤罪事件が多く出てきている。
中には悪意を持ってとしか思えないような事件まで・・本当に恐ろしいことだ。
ただ、当時はマスコミが少しはまともだったからだけど、一度逮捕されてしまえば、今のマスコミによって社会的地位は永久に抹殺されかねない。

今、マイナンバー制度が確立されつつある。
27年度には一人ひとりにナンバーが割り付けられるとの事。
これにより、ナンバーのみで保険、戸籍、住民記録・・・Etc
もう窓口での諸証明は必要なくなってくる。
仕事の体系も大幅にかわってくることになる。

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国民の遺伝子を登録してその情報から犯人を特定するDNA遺伝子操作システム。
それは髪の毛1本から血液型から始まって性格、顔だち、しかも誰彼の何親等・・・Etc

しかし、その中で捕まらないまでも親族に犯人がいた場合、社会的に反響が大きな人たちの遺伝子は操作できないプログラムになっている。
プラチナデータ!!

そのシステムを完成させた一人の天才少女。
せめてもの贖罪としてそのプラチナデータの設定を戻すプログラムモーグルも開発した。
スズランって美しい心を持った子だったんだ。

マイナンバー制度にモーグルが必要ないことを祈りましょう001.gif
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by danngo10 | 2014-08-24 18:20 | BOOK

『おとこたちの好日』

俺の2014お盆さんも昨日の隆昌院の施餓鬼法要を持って一段落。
久しぶりに活字でストレス解消。

何度か読んだ城山先生・・「官僚たちの夏」とともに振り返ってみたい時に手にしている。
今、我社の組織力が崩れていると痛切に感じる。
一体感と言うよりも「価値観」の共有がなされていない。

強烈なトップリーダーがグイグイ引っ張ることはわるい事ではない。
だたし、それにお任せ引きずられるように社員がついていっちゃうことが問題。
組織力の原理2:6:2.
やる気のある政策に大賛成の2割がいると、大賛成ではないが反対ではない6割、反対したい2割の組織。
これは仕方ないことなのですよ。

これは羽根先生とも話をしたこと。
6割のうち3割程度がちょっとなびいてくれればしめたもの。
大きなうねりとなって政策を進めることができる。

今しようとしていることは、6割を大賛成に限りなく取り込もうと言うものにしか見えない。
これでは、崩壊しますよ。
最初はごまかせるかもしれないけれど、3年と持ちこたえる事はできないでしょう。
6割の声には出せないが反対ではない派も、早いですよ反対に転じることは。
今、いい位置取りで生きている人たちの感覚ってね。
政策を推し進めることが邪魔に感じられないようにしないとね。

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国のためにと経営にまい進していく男の姿を書き上げたもの。

「変わらないためには、変わり続けなければならない。」
と言われるけれども、変わり続けるためには、これまでから何が変わって何が変わっていないのか、これから何を変えて何を変えてはいけないのかをしっかりと認識しておかなければならない。

過去がなければ決して今在ることはない。
当時がどうであれ、必要とされていたからその時の状況がある。

「我々の直面する問題は、その問題を作ったときと同じ考えのレベルでは解決することはできない。」
有名な言葉です。
ただし、その問題を人の責に、当時の責任に転嫁する人には、決して解決はできないです。
何が変わって何で問題となったのか、最初から問題と言うことを実施する人はいません。
歴史を認識するからこそ、今の問題を解決できる糸口が見つかるものです。

今在ることに感謝できれば、問題に直面しても「日日是好日」と思えるのだろう001.gif
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by danngo10 | 2014-08-19 22:58 | BOOK

『蒲生邸事件』

昨日は、駒澤大学道心会の本会OB会。
今回は、ハイアットリージェンシー東京。
午前中に帰る予定で泊まる気満々であったのが、今日の午前中に面接試験が入っちゃった。
なので日帰り~
しかも会費は一緒~

電車で、ノンアルコールで文庫本を読みながら参戦。
部屋はとっていないので直接地下の会場入り。

総会も終わって懇談会。
隣に会計の横尾君が座って・・・
「今、僕の部下が南アルプス市出身ですよ。」
ちょっと電話してみますか?

と言うわけで、話をすると上今井の出身らしい。
土地はまだ残っていて草刈に週末に行くとか。
世間って狭いものだ。

と言うわけで、カンパ~イ!
すると、後ろにいたイベントコンパニオンの女性が俺のところに来て。
「ダンゴさんは南アルプス市なんですか?」
何で?」
「私も南アルプス市出身です。」
聞くと小笠原の出身で弟が家をとっているらしい。
世間って本当に狭いものだ(笑)

さてと、初代~2代のテーブルでの会話。
「何で、今回はリージェンシーだったんだ?」
横尾 「会長の都合で日程がなかなか決まらずに、セルリアンタワーがとれませんでした。」
「新宿が便利だし、ここは安いから来年もここでいいだろう。」
リージェンシーが安い?????
同じテーブルに座っていたら俺は倒れていたかもしれない。
やっぱり俺は若者(笑)の会の上野・浅草界隈が似合っている。

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2.26事件の渦中へのタイムトラベル。
いわばバック・トゥ・ザ・フューチャーの日本版小説って感じなんだけどね。
空想の歴史ではないのでその当時の様子がちょこっとわかることは面白い。

ふきの言葉
「あなたは帰ることになるけれど、私は逃げることになる。」
印象的だった。
「私の誕生日、浅草雷門で・・・。」
久しぶりに、ホンワカと涙が出そうになる作品001.gif
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by danngo10 | 2014-07-23 22:45 | BOOK



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